みなさん、おはようございます!こんにちは!こんばんは。Jindyです。 現金で払っていた各種「国への手数料」が、オンラインで“ピッ”と済む世界に近づいています。デジタル庁は、国の歳入等の納付をキャッシュレス対応にする方針…
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使われなかった万博チケットは、誰の“感情PL”を赤字にするか
みなさん、おはようございます!こんにちは!こんばんは。Jindyです。 万博(大阪・関西、2025)は10月13日に閉幕。公式は「原則払い戻しなし」と明言しつつ、終盤は“未使用チケット”が話題になりました。企業がまとめ買…
データセンター3桁兆円時代──減価償却がEPSを殺すか救うか
みなさん、おはようございます!こんにちは!こんばんは。Jindyです。 生成AIブームの裏側では、企業の損益計算書(EPS)とバランスシートが“会計力学”で大きく揺れています。OpenAI連携の超巨大データセンター計画「…
語尾は感情のキャッシュフロー──「〜かも」「〜っぽい」で信用コストが膨らむワケ
みなさん、おはようございます!こんにちは!こんばんは。Jindyです。 「なんとなく曖昧な語尾で返事しがちだけど、別に問題ないでしょ?」──もしそう思っているなら要注意。ビジネスチャットやX(旧Twitter)で交わすた…
“モノが増える人”は人生のキャッシュフローが詰まっている──部屋を圧迫する『死蔵在庫』の会計学
「あれ、給料日はついこの間だったのに、もう口座が寂しい…」──そんな経験、ありませんか?実は“爆買い”や衝動買いで増えたモノたちは、あなたのキャッシュフロー(CF)を目詰まりさせる在庫になりがちです。お金は キャッシュ …
節税はズルいのか?──『ルールを読んだ者だけが勝つ』資本主義の本音
みなさん、おはようございます!こんにちは!こんばんは。Jindyです。 普段の生活で、「節税をしている人はズルい」「税金を払わないなんて反則だ」と思うことはありませんか? しかし実は、日本の資本主義社会では、会社員こそが…
覚醒する投資家のDNA ~勝利の方程式はどこにある?~
みなさん、おはようございます!こんにちは!こんばんは。Jindyです。 投資に興味を持つと、資産を増やすだけでなく、自分の人生全体を俯瞰し、より主体的にお金の使い方をコントロールできるようになるという大きなメリットがあり…
企業の誇りと未来を紡ぐ─効率化の先にある美術館の本当の価値
みなさん、おはようございます!こんにちは!こんばんは。Jindyです。 皆さんは、企業が所有する美術館やアートコレクションについてどのようなイメージをお持ちでしょうか。もしかすると、「そんなものはコストばかりかかって大し…
天地創造と投資戦略 ─ 古事記から学ぶ“神々の投資術”
みなさん、おはようございます!こんにちは!こんばんは。Jindyです。 古事記は日本最古の歴史書でありながら、その物語の奥深さや神々の葛藤が、いまを生きる私たちにも多くの示唆を与えてくれます。古事記をただの神話として読む…
暴落の嵐を制する“冷静”という武器 〜 投資家と会計的視点で市場心理をマネジメントする方法 〜
みなさん、おはようございます!こんにちは!こんばんは。Jindyです。 株式市場が大きく下落したとき、メディアやSNSは一気に悲観の嵐であふれかえります。一方で、そんな状況下でも「いや、ここから上がる!」と楽観ムードをあ…
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